愛知県|名古屋市|ハロウィン2022|
青柳総本家「ハロウィンういろう」

★ 【最新版】愛知名古屋近郊 ハロウィン2022★

名古屋名物「青柳ういろう」がハロウィン仕様に♪

青柳ういろうのハロウィンういろう
見た目にも楽しい!秋限定で登場するハロウィンういろう 702円
(画像提供:青柳総本家)

ハロウィンういろう

■販売期間/2022年9月2日(金)~10月末日
■料金/ハーフサイズ2種類入り 702円(税込)
■販売店舗/直営店・名古屋市内百貨店・オンライショップ

「しろ・くろ・抹茶~♪」のテレビCMでおなじみの青柳ういろう。明治12年創業、約140年続く名古屋の老舗「青柳総本家」は、初代後藤利兵衛氏が徳川慶勝公から「青柳」の屋号を賜り、大須門前通りで蒸し羊かんを作ったのが始まり。その数年後に、後に名古屋名物の一つとなる青柳ういろうの製造を開始しました。

長い歴史の中で、業界初となるひとくちサイズのういろうや、ひとくち生ういろうなども展開。今では、季節限定も含め、さまざまな種類のういろうを作っています。その一つが「ハロウィンういろう」。ういろうでは珍しい、オレンジと紫のハロウィンカラーが目を惹きます。

青柳ういろうのハロウィンういろう
ハーフサイズ2種類入りだから飽きずに楽しめる!
(画像提供:青柳総本家)

秋の味覚「かぼちゃ」「紫いも」を使用!職人が丁寧に手作りしています

「ハロウィンういろう」は、さつま芋の角切りがたっぷりと入った紫いもの生ういろうと、ほんのり甘くホクホクと蒸し上げたかぼちゃのダイス入り生ういろうの2種類入り。見た目の可愛さと、秋の味覚を取り入れた素朴な甘さが魅力です。

昔ながらの羊羹船のような型を使用して、職人が一つひとつ作り上げる「青柳ういろう」。独特のもっちりとした食感を生むために、天候や気温、また季節によっても生地の仕込みの仕方を微調整しています。「ハロウィンういろう」は、このもっちりとした食感の中に、ダイスカットされた紫いもとかぼちゃがアクセントになっています。

それぞれハーフサイズなので飽きることなく味わえ、キャッチーなパッケージで老若男女に支持される「ハロウィンういろう」。9月・10月の期間限定、今しか買えない名古屋の味は手土産にもおすすめですよ♪

青柳ういろうのハロウィンういろう
明治12年、名古屋大須にて創業した青柳総本家
(画像提供:青柳総本家)
名古屋名物「青柳ういろう」でおなじみ
青柳総本家

アオヤギソウホンケ

【大須本店】愛知県名古屋市中区大須2-18-50
アクセス:【公共交通機関】地下鉄鶴舞線「大須観音駅」から徒歩約3分

052-231-0194
10:00〜18:30
水曜(祝日の場合は営業)

https://www.aoyagiuirou.co.jp/

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SAKURA編集部_Megumi.Iです!初めての街や初めてのお店ってワクワクしますよね。暮らしに役立つ情報を通して、そんな素朴なワクワクをお届けできるように頑張ります(^^)

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